教育出版の老舗、旺文社の手がける受験サービス!!まなぞうを使ってみた。
受験向けサービスは数多ありますが、受験サプリ以外のサービスはあまり知られていません。いろんな企業・NPOが受験向けサービスを展開していますが、その中でも老舗中の老舗企業、旺文社が提供するサービスがまなぞうというものです。老舗らしい情報の蓄積を感じさせるサービスとなっておりますので、ぜひ参考にしてみてください。
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受験向けサービスは数多ありますが、受験サプリ以外のサービスはあまり知られていません。いろんな企業・NPOが受験向けサービスを展開していますが、その中でも老舗中の老舗企業、旺文社が提供するサービスがまなぞうというものです。老舗らしい情報の蓄積を感じさせるサービスとなっておりますので、ぜひ参考にしてみてください。
記事を読む受験アプリも群雄割拠、多すぎてどれが自分にあっているのか分からない。ということで実際に使ってみてそれをレビューさせていただきます。自分にあったものを選んで受験勉強を効率よく進めるヒントにしてください。今回は、ライブ授業が特徴的なアオイゼミを紹介します。
記事を読む計画は長期と短期に分けて立てることが重要です。【長期】は、手持ちの問題集をいつまでに終わらせなければならないのか?それを各科目ごとに決めます。そして【短期】は、ではその長期の目標を達成するためには、1日何ページ(何項目)すすめれば良いのか?それさえ決めてしまえば、あとは毎日そのページ数をこなせばいいのです。終わりが見えていれば、頑張れるはずです!
記事を読むたくさん問題集を使っているのに成績が伸びない…それはもしかしたら問題集を十分に有効活用できていないせいかもしれません。そこで、本記事では、主に理系科目(数学・化学・物理)の問題集の選び方・使い方について紹介します。
記事を読む受験勉強の中で「古典」って意外と厄介な科目かもしれません。国語の中で出題され、その得点配分も高い大学も多いのが印象です。しかし、英語、数学、現代文に比べると時間はあまり費やされないかもしれませんね。筆者もそうでした。英語、現代文、歴史に比べて、古典に費やした時間は半分も満たないかもしれません。しかし、古典は得意科目の一つでした。高得点をだし、苦手な現代文をカバーしてくれた筆者にとっては救世主のような存在でした。では、なぜそのような存在になり得たのか。筆者が実践した勉強方法をお伝えいたします。
記事を読む数学、物理、化学、、わかっていたのに途中計算を間違えてしまい予想より点数が低かった、、最初の計算で間違えていて、その大問を全て落としてしまった、、、そんな経験が誰しもあると思います。悔しい想いをしないために、わたしが行っていたケアレスミスの減少法をお教えしたいと思います!
記事を読む偏差値をあげる為にしなくてはならないことが2つあります。1つめは自分の今の能力を知る事です。もう1つはできない問題を解けるようにする事です。簡単に言ってしまえばそれだけです。今の自分を知り、確実にステップアップしましょう。
記事を読むAO入試や推薦入試では面接だけでなく、小論文が必須です。しかし突然小論文を書くといっても、書き方は高校ではあまり指導されません。模擬試験がある程度です。ぎりぎりになって焦るのではなく、普段から余裕を持って小論文を書く練習をしましょう。
記事を読む授業をちゃんと聞いているのに解りにくい、家でもこうして頑張って勉強しているのに!そんな時ってありませんか?そんな勉強の問題について、ひとつアドバイス!
記事を読む「進路に悩む受験生へ。植松努さんの名言集」という記事を以前書きました。この記事では、「勉強がイヤ」「どうして勉強なんかするんだろう」という受験生なら一度は悩まされる疑問にスポットを当て、元気の出るような言葉を集めました。なお、植松さんの言葉は、2015年のブログ記事から、筆者の感銘を受けたものを集めました。この記事では、筆者がところどころ一言添えていますが、一意見としてあまり気にしないでください。「ことば」の響き方は人それぞれですから、すなおな心で、みずみずしい「ことば」を味わっていただけたら、と思います。
記事を読む「カラーセラピー」という言葉を聞いたことはありませんか?カラーセラピーとは、”色彩の力を利用した心理療法”のことです。普段あまり意識していませんが、私たちの周りには様々な色が溢れています。そして、色は人間にいろんな力をもたらしてくれます。その力を利用することで、より効率よく勉強することも出来ます♪勉強する時にお勧めの色をご紹介しますので、ぜひ小物やインテリアに取り入れてみてはいかがでしょう☆
記事を読む暗記が得意な人は「日本史なんて教科書を何度も読めば自然と頭に入ってくる」と言います。でも、暗記が苦手な人はそうはいきません。何度暗記しても、忘れてしまったり、記憶ちがいをしてしまいます。そういう人は視覚的に覚える工夫をすれば、内容をきちんと記憶でき、しかもテストのときに思い出しやすくなりますよ。
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