キミノ高等学院ブログ 立川の通信制高校おすすめ9選!選ぶ際に重要な6つの確認ポイントも解説【2026年7月版】

立川の通信制高校おすすめ9選!選ぶ際に重要な6つの確認ポイントも解説【2026年7月版】

立川の通信制高校おすすめ9選!選ぶ際に重要な6つの確認ポイントも解説【2026年7月版】

立川で通信制高校を選ぶ際は、学べる内容だけではなく、費用面や登校頻度なども確認することが重要です。学校ごとの強みや特徴を比較したうえで志望校を決めないと、入学してから後悔する可能性があります。

そこでこの記事では、立川のおすすめ通信制高校を9校紹介します。6つの観点から自分に合った高校を選択する方法も解説しているので、どの学校に通うか迷っている方は、ぜひ最後までご覧ください。

なお、立川で通信制高校を探している方には、難関大学出身の講師からの個別指導が受けられる「キミノ高等学院」をおすすめしています。キミノ高等学院なら、一人ひとりに合わせたオーダーメイドカリキュラムで、短期間で成績アップが狙えます。

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立川の通信制高校おすすめ9選

ここでは、立川エリアから通える通信制高校の中でおすすめの9校を紹介します。

  1. キミノ高等学院 立川校
  2. N高等学校・S高等学校・R高等学校 立川キャンパス
  3. クラーク記念国際高等学校 立川キャンパス
  4. トライ式高等学院 立川キャンパス
  5. 第一学院高等学校 立川キャンパス
  6. おおぞら高校 立川キャンパス
  7. 飛鳥未来きずな高等学校 立川キャンパス
  8. 四谷学院高等学校 立川キャンパス
  9. 東京都立砂川高等学校 通信制課程

登校頻度や費用などをまとめたので、ぜひ学校選びの参考にしてみてください。

1. キミノ高等学院 立川校

キミノ高等学院 立川校

コース 通学コース
オンラインコース
登校頻度 週1・2回から毎日まで調整可能
入学金 要問い合わせ
授業料 要問い合わせ
アクセス JR立川駅 徒歩4分

「キミノ高等学院」は、大学進学に特化した通信制高校の提携校です。個別指導塾「キミノスクール」で培ったノウハウを活用し、勉強習慣がない方や中学校の授業についていけなかった方でも大学進学を目指せます。

難関大学を卒業した講師が、一人ひとりに合わせたカリキュラムを作成し、個別指導するのが特徴です。週に1回、必ず1対1の個別指導を実施しており、中学範囲の学び直しから大学受験対策まで対応します。

単位修得に必要なスクーリングは年間10〜30日程度ありますが、遠方への宿泊を伴うスクーリングや合宿はありません。普段通う校舎で対応できるため、通学の負担を抑えたい方にも向いています。

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2. N高等学校・S高等学校・R高等学校 立川キャンパス

コース ネットコース
週5・週3コース
週1+コース
登校頻度 週5日〜日常的な通学なしまで選択可
※スクーリングは必修
入学金 10,000円
授業料 12,000円×履修単位数(ネットコース・2026年度)
アクセス JR立川駅・多摩都市モノレール立川南駅 各徒歩7分

(画像引用・参照元:N高等学校・S高等学校・R高等学校

「N高等学校・S高等学校・R高等学校 立川キャンパス」は、KADOKAWAとドワンゴが創設したネット中心の通信制高校です。

生活の状況や目標に応じて、日常的な通学頻度を細かく選べます。対面での学習や交流を重視するなら週5・週3コース、自分の時間も確保したいならネットコースが候補です。

ただし、ネットコースでもスクーリングは毎年必要です。公式サイトでは1・3年次が7〜8日程度、2年次は8〜10日程度と案内され、2年次は本校での宿泊を伴う場合があります。

通学がいっさい要らないわけではない点は押さえておきましょう。

3. クラーク記念国際高等学校 立川キャンパス

コース スマートスタディコースⅠ
スマートスタディコースⅡ
美術デザインコース
単位修得コース
登校頻度 週1~5日
※選択可能な授業数は週最大6コマまたは15コマ
※単位修得コースは月1〜2日
入学金 要問い合わせ
授業料 要問い合わせ
アクセス 多摩都市モノレール立川北駅 徒歩4分
JR立川駅 徒歩6分

(画像引用・参照元:クラーク記念国際高等学校

「クラーク記念国際高等学校 立川キャンパス」は、学校法人創志学園が運営する広域通信制高校です。全国にキャンパスを持ち、通信制高校のなかでも知名度が高い学校といえます。

学習面では、コーチング担任が目標設定や振り返りを支援する体制が特徴です。キャリア探究「ジブンデザイン」を通じて、興味や将来像を考える学びにも取り組みます。

また、立川キャンパスの中心となるカリキュラムは「スマートスタディコース」で、ⅠとⅡの2種類が用意されています。Ⅰは週最大6コマ、Ⅱは週最大15コマまで授業を選べ、総合型選抜や学校推薦型選抜を見据えた学びにも対応しています。

ほかにも、武蔵野学芸専門学校と連携した「美術デザインコース」(週最大15コマ)や、月1〜2日の登校で単位修得を目指す「単位修得コース」を設置しています。

選べる登校ペースが幅広いため、体調や生活リズムに合わせて通い方を選びたい方に向いている学校といえるでしょう。

4. トライ式高等学院 立川キャンパス

コース 通学
在宅
オンライン
登校頻度 週1回から相談可能
入学金 要問い合わせ
授業料 要問い合わせ(コース・取得単位数により変動)
アクセス JR立川駅北口より徒歩4分

(画像引用・参照元:トライ式高等学院

「トライ式高等学院」は、家庭教師のトライが運営する通信制サポート校です。高校卒業の資格は、在籍する提携通信制高校から授与されます。

学習内容が「通学・在宅・オンライン」の3つのスタイルから選べるのが特徴です。体調や学習の状況に応じて、自由に組み合わせ、切り替えられます。

また、部活動や体育祭などの学校行事もあり、友人と交流する機会を持ちたい方にとっても選択肢になります。

なお、スクーリングの実施日や場所、宿泊の有無は、在籍する提携高校によって異なる点に注意しましょう。学費も提携高校へ支払う分とサポート校へ支払う分の2種類があるため、入学前に内訳を確認してください。

5. 第一学院高等学校 立川キャンパス

コース スタンダード(週5日)
ベーシック(週2日)
Mobile HighSchool(オンライン) など
登校頻度 コースにより異なる
入学金 要問い合わせ
授業料 要問い合わせ
アクセス JR立川駅南口より徒歩圏内

(画像引用・参照元:第一学院高等学校

「第一学院高等学校 立川キャンパス」は、公式サイトで「高萩校 / 学習等支援施設」と案内されている拠点です。生徒一人ひとりと向き合う「1/1の教育」を掲げています。

通学日数は週2日の「ベーシック」や週5日の「スタンダード」、オンラインの「Mobile HighSchool」などから選べるので、生活のリズムや目標に合わせて学び方を決められます。

学習分野の幅が広い点も魅力です。大学進学向けの講座のほか、以下のような多数の講座が存在します。

  • 社会探究
  • 総合型選抜
  • グローバル
  • 韓国語
  • AI
  • アート
  • eスポーツ
  • ペット など

オープンスクールや学校説明会・個別相談も実施されているため、気になる方は開催日を公式サイトで確認してみてください。

6. おおぞら高校 立川キャンパス

コース みらい学科
つながる学科
登校頻度 コース・学習状況により異なる
入学金 要問い合わせ
授業料 15,000円×履修単位数
アクセス JR立川駅北口より徒歩3分

(画像引用・参照元:おおぞら高校

「おおぞら高校 立川キャンパス」は、屋久島おおぞら高等学校のサポートキャンパスです。高校卒業の資格は屋久島おおぞら高等学校から授与され、立川キャンパスは日々の学習を支援する役割を担います。

大きな特徴は、生徒が相談する相手を自分で選べる「マイコーチ®」制度です。対面はもちろん、オンラインと組み合わせた学習にも対応しています。

学べる分野も幅広く、立川では以下のような講座を開いています。

  • 子ども・福祉
  • プログラミング
  • マンガイラスト
  • 住環境デザイン
  • 進学
  • 基礎
  • 個別指導 など

ただし、屋久島でのスクーリングがある点には注意が必要です。実施時期や日数に加えて、移動や宿泊にかかる費用も確認しておきましょう。

なお、立川駅北口から徒歩3分と、9校のなかでも立川駅に近い立地といえます。

7. 飛鳥未来きずな高等学校 立川キャンパス

コース ベーシックスタイル
スタンダードスタイル
3DAYスタイル
5DAYスタイル
ネットスタイル
美容師免許取得コース
登校頻度 週1〜5日から選択
※ネットスタイルは日常的な通学なし
入学金 10,000円
授業料 10,000円×履修単位数
アクセス JR立川駅北口より徒歩5分
多摩都市モノレール立川北駅より徒歩4分

(画像引用・参照元:飛鳥未来きずな高等学校

「飛鳥未来きずな高等学校」は、学校法人三幸学園が運営する単位制・通信制高校です。立川キャンパスでは、以下の5つの通学スタイルと美容師免許取得コースから選べます。

  • ベーシックスタイル … 月1回のホームルームに参加。週1日でも毎日でも登校でき、登校日数や時間は自分で決められる
  • スタンダードスタイル … 週1回のホームルームに参加。登校日数や時間は自分で決められる
  • 3DAYスタイル … 週3回の通学で、学習習慣・登校習慣を身につけたい方向け
  • 5DAYスタイル … 毎日の通学で、充実した学習と高校生活を送りたい方向け
  • ネットスタイル … 月1回のオンラインホームルームに参加。好きなときに好きな場所で学習できる
  • 美容師免許取得コース … 高校卒業と美容師免許の取得を同時に目指すコース(詳細は要問い合わせ)

ベーシックとスタンダードの違いは登校日数ではなく、参加するホームルームが月1回か週1回かという点です。どちらも登校日数は自分で決められるため、生活のリズムに合わせて選べます。

上記スタイルは、年度によって内容が変わる可能性があります。出願前には、最新の内容をチェックしましょう。

8. 四谷学院高等学校 立川キャンパス

コース 進学コース
教養コース
個別コース
登校頻度 コースによって変動
入学金 50,000円
授業料 15,000円×履修単位数(25単位の場合375,000円)
アクセス JR立川駅北口より徒歩6分

(画像引用・参照元:四谷学院高等学校

「四谷学院高等学校」は、大学受験予備校として知られる四谷学院が運営する広域通信制高校です。立川キャンパスには、上の表のとおり4つのコースが設置されています。

大きなメリットは、予備校の大学受験指導をそのまま活用できる点です。公式サイトでは「別途予備校へ通う必要がない」と案内されています。

2026年度の学費は、入学金50,000円、授業料が1単位15,000円です。これに施設設備費や、コースごとの学費が加わります。コース別の登校頻度は、最新の募集要項をチェックしてみてください。

9. 東京都立砂川高等学校 通信制課程

課程 通信制課程(単位制・普通科)
登校頻度 土曜日のスクーリング中心
入学料 500円
通信教育受講料 336円×履修単位数
アクセス 多摩都市モノレール泉体育館駅より徒歩3分

※都立高校のため、他8校とは費用の項目名が異なります。

(画像引用・参照元:東京都立砂川高等学校 通信制

「東京都立砂川高等学校」の通信制課程は、立川市内で唯一の都立通信制高校です。自宅でのレポート学習を基本に、スクーリングと試験で単位を修得します。

最大の特徴は学費の安さで、入学料500円、通信教育受講料は1単位336円と、私立の学校と比べて大きく抑えられます。また、就学支援金の認定を受ければ受講料の負担がなくなる場合もあります。ただし教材費などは別途必要になるため、総額で確認しておきましょう。

なお、通い方と入学の時期には条件があります。スクーリングは土曜日が中心のため、土曜日に通えることが前提です。

入学も随時受付ではなく、年度ごとに定められた選抜日程に沿って出願します。2026年度第2学期は、8月18日・19日に願書受付、8月21日に学力検査が予定されています。ただし日程は年度によって変わるため、出願前に必ず公式サイトで最新の情報を確認してください。

進路指導や教育相談、スクールカウンセラーなど、相談できる体制も整っている学校です。学費を抑えながら、着実に高校卒業を目指したい方に向いています。

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通信制高校を選ぶ際に確認したい6つのポイント

通信制高校を選ぶ際は、以下の6つのポイントを意識しましょう。

  1. 学費
  2. 登校頻度
  3. 学べる内容
  4. 入学可能な時期
  5. サポート体制
  6. 卒業後の進路

入学後に後悔しないように、さまざまな観点から学校を比較することが大事です。

1. 学費

学費は「どこに、何を支払うのか」を分けて考えると比較しやすくなります。通信制高校とサポート校では、費用の形式が異なるためです。

支払先 主な費用
通信制高校 入学金 / 授業料(履修単位数に応じる) / 施設費
提携校・サポート校 指導料 / 施設費 / 教材費

費用の負担を軽くする制度もあります。国の高等学校等就学支援金は、私立の通信制課程で年額337,200円を上限に支給を受けられます。もし支給の対象であれば、活用して負担を減らしましょう。

また、東京都には独自の授業料軽減助成金もあり、国の制度と合わせて利用できます。助成の内容は学校を認可した自治体によって変わるため、学校と東京都の最新の案内で確認してください。

2. 登校頻度

登校頻度は「最大何日通えるか」ではなく「今の状態で通い続けられるか」で選んでください。無理のない頻度から始めて、慣れてから日数を増やすほうが続けやすくなります。

また、スクーリングについても学校ごとに確認しておきましょう。スクーリングでチェックしておきたいのは、次の4点です。

  • スクーリングの実施場所
  • 年間の日数と連続日程の有無
  • 宿泊の有無と交通費・宿泊費
  • 欠席したときの振替の可否

立川の9校でも、スクーリングの条件・内容はさまざまです。N高等学校の2年次スクーリングや、おおぞら高校の屋久島スクーリングのように、立川以外で学ぶ機会がある学校もあります。

3. 学べる内容

学べる内容は、学校全体のコース一覧ではなく立川の拠点で開講しているかを確認します。パンフレットで見つけたコースが、立川では受けられないこともあるためです。

コースに求めることと、その内容に合ったおすすめ高校の例をまとめたので、参考にしてください。

コースに求めること おすすめの高校
大学受験の指導 キミノ高等学院 / 四谷学院高等学校 / クラーク記念国際高等学校(スマートスタディコースⅡ)
専門分野の学習 おおぞら高校 / 飛鳥未来きずな高等学校 / クラーク記念国際高等学校(美術デザインコース)
学費を抑える 東京都立砂川高等学校

もし大学進学を目指すなら、受験指導の有無は重要です。高校卒業の資格が取れることと、大学受験に対応していることはまったく異なります。

専門分野を学びたい場合は、立川で対面の授業を受けられるのか、資格の取得に条件や追加費用があるのかまで見ておきましょう。

4. 入学可能な時期

入学できる時期は、新入学・転入学・編入学のどれに当たるかで変わります。必要な書類も異なるため、自分がどれに該当するかを先に確認してください。

区分 対象 時期の傾向
新入学 中学校を卒業(見込み)した方 4月・10月が中心
転入学 今の高校に在籍したまま移る方 随時受け付ける学校が多い
編入学 高校を退学した後に入り直す方 学校ごとに時期が決まる

立川でも、学校によって条件は異なります。たとえば、キミノ高等学院は新規入学が4月と10月で、他校からの転入はいつでも可能です。N高等学校はコースなどにより4月・7月・10月・1月に入学の時期を設けています。

転入学のケースであれば、これまでに修得した単位を引き継げるか、同級生と同じ時期に卒業できるかもあわせてチェックしておきましょう。

5. サポート体制

高校のサポート体制は名称ではなく、中身と頻度で比べてください。「手厚いサポート」と書かれていても、実際に何をどのくらいの頻度でしてもらえるかは学校によって違うためです。

確認したいのは、次の4つの観点です。

  • レポートの提出支援と学び直しへの対応
  • 推薦や総合型選抜など進路指導の範囲
  • 担任やカウンセラーへの相談のしやすさ
  • 単位管理と試験を休んだときの対応

立川では、キミノ高等学院の完全1対1の個別指導やトライ式高等学院のマンツーマン指導のように、指導形式に特徴を持つ学校があります。

なお、キミノ高等学院はいつでも気軽に先生に相談できる環境です。学力に自信がない状態からでも着実に成績アップを目指せるサポートを求めている方は、ぜひ検討してみてください。

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6. 卒業後の進路

卒業後の進路から逆算すると、自分に必要なサポートが見えてきます。同じ大学進学を目指すコースでも、一般選抜と学校推薦型選抜、総合型選抜では対策が変わるためです。

大学進学を重視するなら、個別指導の回数や対応してくれる科目、選抜方式ごとの対策の有無を確認しましょう。立川では、キミノ高等学院や四谷学院高等学校のように受験指導に力を入れる学校があります。

系列の専門学校への進学を考えている場合は、内部進学の条件や学費、優遇制度も見ておきたいところです。飛鳥未来きずな高等学校を運営する三幸学園のように、系列校を持つ学校もあります。

就職を希望するなら、求人の紹介や職場体験、履歴書と面接の対策があるかを確認してください。学校名だけで決めず、目指す進路に必要な指導を立川で受けられるかを比べてみましょう。

立川の通信制高校ならキミノ高等学院がおすすめ

キミノ高等学院のオーダーメイドカリキュラム

通信制高校で迷った場合には、キミノスクールのノウハウを活かした「キミノ高等学院」をご検討ください。

キミノ高等学院では、難関大学出身者の講師による完全1対1の個別指導が受けられます。中学レベルから基礎を固める学習や難関大学の受験対策など、学力や目標に応じてカリキュラムを組むのが特徴です。

通い方の自由度も高く、週1・2回の登校から始めて状況に応じて増やせます。遠方への宿泊を伴うスクーリングがない点も、通学の負担を抑えたい方には大きなポイントです。

JR立川駅から徒歩4分という立地も、毎日の通学を続けるうえで心強いポイントです。

無料の個別相談会を実施しており、参加された方には大学進学に向けた成績アップの仕組みをまとめたオリジナルパンフレットを配布しています。通信制高校での生活だけでなく、成績を上げる方法や勉強習慣のつけ方の相談もできるので、ぜひお問い合わせください。

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